ホルンのある風景

生活を彩るのが音楽。そして楽器の存在も日々に彩を添えてくれます。
楽器も
単体より何かと一緒にあった方が一層、輝きます。

現在では私の手元を離れて貰われて行ったYAMAHA-YHR667D。社会人4年まで、15年以上使った相棒です。

某工房のウィンナホルン試作型。支柱を限りなく外した実験モデル。巻き方が実になめらかで美しいですね〜。

オーケストラ・ピットから見た風景。とても狭いし、ステージと全く違う響きに慣れないうちは戸惑いました。

某所における風景。木の温もりとホルンというのは、これほどマッチするものなのでしょうか。

ボーダーコリー「ラウル」君。2002年12月26日生まれ。長い間、indexを支えてくれています。益々元気になるこの頃です。


演奏会の時に語学学校の友達がプレゼントしてくれた花束。ソリストでもないのに一番目立っていました。すごい!

 

 

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